マルタ旅行情報
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★★ 2008年1月1日からマルタの通貨はユーロに切り替わりました ★★
当サイトのコンテンツのうち、2007年12月31日以前に作成されたもののうち、金額等の通貨表示が「Lm」「マルタポンド」となっているものについては、Lm1.00 = Eu 2.33で換算してください。

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■ マルタのお土産にフィリグリーはいかが? ■
◆ お得なクーポンをご用意しています ◆
マルタ旅行情報CONTENTS

マルタでの「語学留学」に関して 


☆★☆ マルタへのアクセス ☆★☆


ヨーロッパ直行便でまず西欧の主要都市にはいり、そこからマルタに入るルートと、香港、シンガポール、クアラルンプール、バンコク経由の「南周り」で西欧の主要都市にはいり、そこからマルタに入るルートが主に考えられます。
欧州直行便利用ならば、ロンドン、アムステルダム、フランクフルトが、南周り便利用ならば、ローマやミラノが便利です。
エミレーツ利用のドバイ経由でマルタというルートも、お手ごろで便利なようすです。

西欧各都市からマルタへは、エアマルタはもちろんのこと、各国航空会社が、多くのフライトを運航させています。

いずれの場合でも、航空運賃は格安航空券利用で十万弱〜二十数万といったところです。
また、日航の「エコノミーセイバー」などでも、マルタ往復の運賃が設定されています。

☆★☆

マルタには海路からはいることもできます。
シシリーのシラクサ、カターニア、ポッツァーロとヴァレッタの間に、高速フェリーおよびカーフェリーが運航されています。イタリア本土のレッジョ・カラブリアなどからの航路もあります。
また、ジェノバからチュニス経由でヴァレッタにはいる航路もあります。
夏期は毎日なんらかの便がありますが、海の荒れる冬期は、極端に便数が減りますので、冬季に海路でのマルタ入りを計画される方はご留意ください。

☆★☆

ボールペン必携です!!

non-EUパスポートでの入国の場合、入国カードを起票させられる場合があります。マルタ国際空港の入国審査場の記入テーブルにはボールペンがほとんどありません。必ず、手荷物にはボールペンを、できれば三本いれといてください。他のnon-EUパスポートホルダーに「貸して」って言われますので。

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☆★☆ 治安と緊急事態 ☆★☆


治安は良好。

ほとんどの場所で、夜の一人歩きが可能です。
ただし、外国にいるという意識と、日本の繁華街にいるときのような注意と心構えは必要でしょう。
また、南欧らしく「道においてあるものは神の恵み」と考えるメンタリティのひともそれなりに居るようですし、リゾート地ゆえに、外国から、スリや置き引き、窃盗団が遠征にくることもあるようです。したがって、最低限、次のことに気をつけるべきでしょう

  • 車を利用する場合は、車より離れる際、車外から見えるところに高価なものを置かない
  • ハタからみてあきらかにレンタカーだという車を使う場合(ナンバーでモロわかりですが)、車を離れる際には、トランクの中も含めて車内に荷物を残さない。
  • スーツケースには、高価なものを一切いれないようにするか、カギをしたうえで、出かける際には、チェーン錠かワイヤー錠で、ベッドの足などに固定する。
  • 海などで泳ぐ際は、全員で一度に水にはいらず、交代で荷物を見張るようにする。
☆★☆

【緊急事態に関連した電話番号】

警察:191
消防:199
救急車:196

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☆★☆ お金 ☆★☆


2008年1月1日、マルタの通貨はユーロに切り替わりました。

銀行の各支店は、シーズンとその所在地によって、開店時間に融通をきかせており、銀行以外にも、市中の両替商でも外貨(当然日本円も)の両替をうけつけてくれるので、お金の両替にかんして、さほど苦労はしないでしょう。また、マルタ国際空港では、バンク・オブ・ヴァレッタ、HSBC Maltaともに、365日24時間両替窓口を開いているか、自動両替機を稼動させているので、深夜早朝の到着でも、両替えは可です。

☆★☆

切り替え前の通貨は、マルタポンド(マルタリラ)でした。略号はLmとなります。補助単位は、セントで、1マルタポンド=100セントです。

【10マルタポンド紙幣】
10マルタポンド紙幣

他に、20ポンド、5ポンド、2ポンド紙幣があり、片面のデザインはこれと同じです。
硬貨は、1ポンド、50セント、25セント、10セント、5セント、2セント、1セントがあります。

☆★☆

1999年元日より、マルタでは、VAT(付加価値税:日本の消費税に該当)が再導入されています。
以来、マルタにおいて、物品の購入、サービスの利用などについて、支払額に対して15パーセントのVATが、原則として課せられるようになってます。
旅行者に対する払戻し制度もあり、ユーロ圏内ならびに日本に於いてこの制度を利用することができます。ご希望の方はVAT払い戻し(リファンド)の手続きを確認してください。。

☆★☆

◎両替時の注意事項

マルタの銀行員や両替商などは、日本円の扱いになれていないので、一万円を一千円と読み違えて計算してしまうことがたまにあります。両替伝票は要チェックであるとともに、窓口では無言でお金を渡すのではなく、「Please change these 30,000 Japanese Yen into Euro」と、金額を言葉ででも伝えたりすると、間違いが起きにくくなると思います。

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☆★☆ 電気 ☆★☆


240V 50Hzです。コンセントは、イギリス型三穴のうちのBFタイプが主流です。
コンセントのアダプタはマルタ市中の電器店でも買えます。

四つ星以上のホテルの多くには、日本・アメリカ型の二穴式コンセントが備わっています。フェニシアホテルやエクセルシオールホテルでは、240V-115Vの電圧の切り替えも可です。

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☆★☆ インターネットとでんわ ☆★☆

インターネットについては、フリーWiFi提供エリアが増えてきています。事前に確認されるとよいでしょう。

電話について。
モジュラーは、ブリティシュテレコム型が主流ですが、ブリティシュテレコム型〜RJ11(日本・アメリカ)型の変換アダプタは、マルタ市中の電器店にて廉価で(五百円前後)入手可能です。
回線種別はパルスとトーンがあります。

公衆電話はほとんどカード電話になってます。国際通話も可能です。
また、国際通話専用のプリペイドカードも一般的になってきました。これを使うと、国内専用カードに比較して安く国際通話ができるようです。

☆★☆

マルタのテレカ
マルタのテレフォンカード

磁気カードや非接触型ICカードではなく、フランス式の接触型ICカードです。
近ごろでは、絵柄のはいった「デザインもの」も多く出回るようになってきました。

キオスク、土産物屋などで購入でき、価格は1ポンド、2ポンド、3ポンド、5ポンドの四種類があるようです。それぞれ「価格×20」度数ぶんつかえます。

☆★☆

各種サービス番号

・191:警察
・196:救急
・199:消防

・194:国際通話オペレータ
・195:時報

☆★☆

マルタよりの国際通話のしかた。

『00』+『国番号』+『相手電話番号』
ただし相手電話のエリアコードの先頭に『0』がついている場合には、その『0』をはぶきます。
例として、大阪地区にかける場合
『00−81−6−6xxx−xxxx』
となります。

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☆★☆ 郵便 ☆★☆


郵便局は行くと閉まっているといったことが多いです。
切手は、絵葉書をおいているお土産物屋さん、ホテルでも売られていますので、絵葉書や簡単な封書を出すぶんには、困ることはないです。
小包などの、こみ入った郵便物を出さねばならないときは、平日の午前中に郵便局にいくべきです。

日本へのエアメールは、早いときで五日程度で届きますが、クリスマスやバカンスシーズンなどの混みあうときは、三週間ほどかかることもあります。
マルタよりの小包は、2004年初現在、船便、SAL便が停止中で航空便のみとなっている様子です。

また、マルタから日本へのエアメールの料金は、葉書または、簡単な封書ならば、86セント(2012年5月時点)です。

☆★☆

日本から、マルタへの郵便物を送る場合、リードタイムは、EMSが2〜5日、航空便3日〜10日、SAL便2週間〜1ヶ月、船便約半年となります。
小包の場合、割高な関税を払わなければなりのませんので、内容物の価格の申告は、安いめにしたほうがよいでしょう。
サイトマスターの場合、万一の事故の際の補償が出なくても良いと割り切れる品物ならば、内容物の価格の申告を、「JPY500」というふうにしています。

☆★☆

以前、空港の出発ラウンジには、ポストがありませんでしたが、新たに設置されました。出国後も絵葉書の投函は可能です。
ただし、切手は出国前に購入しておくのがベターでしょう。
空港内の郵便局も建て前24時間営業となってますが、なぜか閉まっていることが多いので絵葉書などを出したい方は、早めに切手をまとめ買いしておきましょう。

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☆★☆ チップ ☆★☆


マルタは、チップに口やかましくない土地柄です。
が、駐車場係や公衆トイレの番をしてる人には、10セント程度結構ですので、ちゃんと渡すようにしてください。

とくに、トイレの番をしてくれている人たちは、その地域のボランティアで、利用者のチップをもとに、トイレの運営・維持・整備をしています。

マルタ人は、お金に関してプライドの高い人が多いので、必要以上に高額のチップは渡さないようにしてください。

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☆★☆ 交通 ☆★☆


マルタの陸上公共交通機関は、バスとタクシーのみです。

★バス

2011年7月より、ローカル路線バスの運行が民間のバス会社Arrivaに切り替わった後、2014年に公共交通局に切り替わっています。かつてのマルタ名物の「ねこバス」「おかめバス」には滅多に会えなくなりましたが。利便性や正確さは格段に向上しています。

マルタ公共交通
http://www.publictransport.com.mt/

ルートと時刻は変更される場合もありますので、旅行のプランの際には、事前に確認されることをおすすめします。

指定バス停での乗り降り自由の巡回観光バス
http://www.maltasightseeing.com/EN/content/49

★タクシー

運賃は交渉しだい(^^;)
以前ははかなりふっかけてきましたが、最近は、ドライバーもフェアな運賃を申し出るようになってきました。

★空港〜宿の交通手段
2009年1月より
maltatransfer.comによる、空港〜ホテル間の送迎サービスが始まっています。マルタ本島内だと、運賃はEur.8.00〜10.00となります。
サイトよりフライトナンバーを伝える形で予約できます。
http://www.maltatransfer.com/

マルタ国際空港についてから宿へのその他の足ですが、スーツケースをもって、路線バスにはなかなか乗れません。タクシー乗り場からタクシーのれば、相手にとってはいいカモで、ボられます。滞在先の宿にあらかじめ(できれば出発前に)到着の便と予定時刻を知らせておいて、タクシーなりリムジンなりをまわしてもらうのが、賢いテでしょう。
空港の到着ロビーに、「正当な料金」を払えば、タクシーのバウチャを切ってくれるタクシーカウンターもできています。


税関から、到着ロビーに抜けると、左手のすみのほうに、「TAXI」という看板をかかげたキオスクがありますので、ここで行き先を告げ、バウチャを切ってもらい、料金を払いましょう。これ以上一銭もお金を払う必要はありません(チップは別)。

●○● タクシー運賃の目安 (2010年夏) ●○●
空港→ヴァレッタ、フロリアナ:Eur16.00
空港→スリマ、サンジュリアン、パーチェヴィル:Eur21.00

●○● タクシー運賃実績 ●○●

・1999年夏
空港→サンジュリアン(深夜):Lm8.36

・2000年夏

スリマ→ヴァレッタ:Lm5.00
スリマ→ヒゼブジャ:Lm10.00

・2002年夏

空港→フロリアナ・フェニシアホテル:Lm6.00
スリマ→カッパラ:Lm5.00

・2003年夏

空港→フロリアナ・フェニシアホテル:Lm6.00
ヴァレッタ→カッパラ:Lm6.00
イムディナ→タ・アーリ:Lm5.00

・2004年夏

空港→フロリアナ・フェニシアホテル:Lm6.00
フロリアナ・フェニシアホテル→ウェスティン・ドラゴナーラ:Lm6.00

・2009年夏

空港→フロリアナ・エクセルシオールホテル:Eur16.00

・2011年ゴールデンウィーク

空港→フロリアナ・エクセルシオールホテル:Eur15.00

・2012年ゴールデンウィーク

空港→フロリアナ・エクセルシオールホテル:Eur15.00

・2013年ゴールデンウィーク

空港→フロリアナ・エクセルシオールホテル:Eur15.00

・2015年ゴールデンウィーク

空港→フロリアナ・エクセルシオールホテル:Eur15.00

ちなみに2002年のスリマ→カッパラは、最初ドライバーがLm6.00を提示してきたのですが「昨日Lm5.00で乗ったゾ」って言うたら、すんなりとLm5.00となりました。

★レンタカー
ヨーロッパではマニュアルミッション車が主流、レンタカーでオートマチック車をお望みの場合は、あらかじめ予約されることをおすすめします。

☆★☆

交通ルールは日本と同じく「人は右、車は左」です。

車の運転は、関西なみに荒いですし、事故の発生数や、単位人口あたりの交通事故死者数は日本よりずっと高いです。気をつけてください。

日本人がマルタで車を運転する場合、建て前としては、国際免許証に、警察本部での裏書きが必要とされますが、短期間の滞在ならば日本の免許証で問題ないです。

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☆★☆ みず ☆★☆


マルタの水道水は、海水をろ過したもの、雨水、わずかな地下水によって作られます。雨水の少ない夏期は、海水をろ過したものが主となります。
以前は、水道水を口にすると少し塩気を感じましたが、ろ過プラントが改善されたのか、そうでもなくなってきました。
水質は問題ないといわれますが、濁り水もおおく、用心のため、飲用はボトルいりのミネラルウォーターにしましょう。

水道の水の勢いも、日本ほど強くなく、トイレは一度水を流すと、タンクに水がたまるまで、結構時間がかかるので注意しましょう。

お風呂も、湯船になみなみとお湯を満たすといったことは、四つ星以上のホテルでないとできません。

マルタでは、水と電気は貴重です。一般家庭にホームステイなどをされる方は、神経質なくらい節約を心がけましょう。

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☆★☆ 気候 ☆★☆

平均最高気温
平均最低気温
降雨料
平均日照時間
平均海水温
1月
15.1
9.5
90.1
5.46
14.5
2月
15.3
9.3
60.8
6.36
14.5
3月
16.5
10.2
44.7
7.33
14.5
4月
18.8
11.9
24
8.46
16.1
5月
23.1
15.1
8.9
9.99
18.4
6月
27.4
19.6
3.8
11.23
21.1
7月
30.2
21.2
0.9
12.15
24.5
8月
30.6
21.8
8.8
11.36
25.6
9月
27.8
20.4
40.4
9
25
10月
23.8
17.2
123.6
7.22
22.2
11月
20.0
13.9
76.8
6.5
19.5
12月
16.7
11.1
100.2
5.2
16.7

単位:気温水温 = ℃ 降水量 = mm 日照時間 = Hr

◇◆◇  なつ ◇◆◇

マルタで夏とは、サマータイム適用期間のことを指します。

日本人が肌で感じる季節としての「夏」は、4月から9月ぐらいの期間が該当するでしょう。

上の表では、平均最高気温が20度前後ですが、4月の末あたりから、日中、日なたでの温度は30度ちかくなり、海で泳ぐこともできます。
6、7、8月は、暑さもかなりきびしく、水分をこまめに摂取するように気をつけるべきです。
10月になっても、晴れの日の日中ならば海で泳げます。

5〜8月は陽光もかなりきついので、サングラスと帽子は必需品です。焼けたくない人は、きちんとそのための準備をすべきですし、肌のデリケートな人は、陽にさらされた部分のケアをこまめにするように心がけないと、とんでもないことになりかねません。

○●○ ふゆ ○●○

晴れた日の日中は、20度ちかくまで気温が上がることもあり、その場合はかなり暖かいのですが、朝夕は、5度前後まで冷え込むことも多いので、冬の旅行には、セーター、ジャケット、コートなど、重ね着のきく服装の準備をするべきです。

また「冬の地中海」なので、天候が荒れる日は、かなり風雨がきついです。

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☆★☆ お土産 ☆★☆


マルタからのお土産は、フィリグリー(filigree)という緻密な細工の線金線銀細工、フェニシアン・グラス、イムディナ・グラス、ゴゾ・グラスなどの、ガラス工芸品、レース製品などがおすすめです。

フィリグリーやガラス工芸品は、かなりリーズナブルな値段で購入できます。

レース製品は値がはります。
安いレース製品を買うと、「Made in China」 だったりするのでご注意を


マルタ十字(Maltese cross)を意匠としたフィリグリー(線銀細工)

 


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☆★☆ 
マルタ内外への旅行 ☆★☆


マルタ国内のエクスカーション、マルタから周辺国へのツアーなどは、ホテルにおいてあるパンフレットを見て申し込むことができます。
もちろん、これらを扱うオペレータ(旅行会社)に、日本からmailや電話、あるいはマルタ滞在中に直接足を運んで申し込むこともできます。
次にあげる各社は、日本人のスタッフが対応してくれます。

JMT(Japan to Malta Tourism)
マルタ国内のエクスカーションと、マルタ発のマルタ国外への旅行手配、マルタ国内での宿泊、レストランの予約などを、扱っています。
所在地:ポルトマッソ
SIT(スペシャル・インタレスト・トラベル)
マルタ国内のエクスカーションと、シシリーへのツアー、マルタ国内での宿泊などを、扱っています。
所在地:ヴァレッタ 担当:二村さん


☆★☆ ヴィザ ☆★☆


滞在90日以内ならばヴィザは不要です。
現地で滞在の延長もできます。

在日韓国人の方も、ヴィザ不要です。
パスポートが韓国のもので出発地が日本となっているため、入国で説明を求められる場合がありますが、外国人登録証を提示すれば大丈夫です。

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☆★☆ ガイドブックなど ☆★☆


日本語ガイドブックなら楽天舎の「サビッハマルタ」、英語ガイドブックならロンリープラネットの「MALTA & GOZO」がおすすめです。
書籍紹介のページでご紹介してますので、ご覧ください。

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☆★☆ おすすめサイト ☆★☆


●中長期滞在お役立ち情報

maltamalta.com
わたしのひとりごと

●個人旅行お役立ちサイト

よーろっぱ・くえすと
かなちゃん探検記
Ufak Ev
マルタ@tanaの旅手帳
マルタ旅行記@Ginaの遺跡旅日記 

●お子様連れマルタ旅行の参考に

旅にでよう!マルタへ
太陽を探せ!マルタの旅
マルタ@ニワトリ親子旅行記



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中央地中海通信/坂田 真